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食の安全・食育で知られる武士雅子先生の料理教室でお魚ごはん(季節のお魚レトルト・季節のお魚の漬け)が採用されています。
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令和8年度認定企業として選ばれました。東京に限らず、防災施設や学校、動物園などでの防災用品としての導入が期待されます。
東京都トライアル発注認定制度
お魚ごはんは、災害時のペットの食をめぐる課題を解決する防災ソリューションです
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3/10発売いぬのきもち4月号(ベネッセ)「フードは新時代へ!」特集へお魚ごはんを掲載いただいています。(ベテランさん向け、初心者さん向け共通)
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進化医学をかかげる脳神経外科を由来とする八王子拠点の北原国際病院グループ(北原茂実理事長)との協業を発表いたしました。防災食と病院食をお魚でおきかえ、医療施設のあたらしい食の流通を実現します。
また共同備蓄のプロジェクトも発表され、多くの企業団体に賛同いただいております。
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ムック本にて、Amazon、コンビニ、生協にて販売中です。どうぞご検討ください。
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クローバーこどもクリニックの眞々田先生の「こども食堂にこ」にてお魚ごはんが採用されています。食品ポリシーhttps://www.facebook.com/share/r/16gdFQu69A/
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防災食およびペットフードのことを事例としてご紹介いただいております。
令和5年度水産白書
https://www.jfa.maff.go.jp/j/kikaku/wpaper/R5/240611.html
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薬に頼らない自然治癒力を高める診療でおなじみの眞々田先生より、食養生の一環として、お魚ごはんを採用いただいております。
Dr.MaMaメソッド食養生と食物アレルギーからの食事アドバイスクローバーこどもクリニック※事例が数多く掲載されています。
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漁業をとりまく環境から、六次産業化へ向けての課題などをお話しました。今期も、何人かの学生さんが現場を訪れて、研究をすすめます。
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新渡戸稲造初代校長として知られる新渡戸文化学園の防災食として採用されました!子どもたちが自ら漁にでて、つくったお魚レトルトが災害時の防災食として備蓄されます。また賞味期限が1年であることをふまえ、毎年防災訓練として、実際にお魚レトルトで食事をつくり地域の方とみなで食べます。
防災食のページへ
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アクセスランキングも1位です!
インターネット版https://fisheryjournal.jp/76670/
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日本経済新聞とTXN系列5局(テレビ大阪、テレビ愛知、TVQ九州放送、テレビ北海道、テレビせとうち)の企画に取り上げられています。三重の女性漁師が挑む漁業再生https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD02DDJ0S4A200C2000000/
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